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会社案内

株式会社 石蔵商店の会社概要や沿革など、会社全体に関連した情報をご覧いただけます。

会社概要

1945年 10月 福岡市に於いて個人経営石蔵商店を創業し計量器の販売業を始める。
1949年 3月 現在の本社所在地に店舗工場を新築し販売と同時に計量器の修理業を始める。
1958年 8月 福岡市住吉町に第二工場を新築し特殊衡機の制作に着手。
1962年 12月 特殊衡機の本格的制作修理に着手するため福岡県糟屋郡新宮町に6,200m²の敷地を購入取得し新宮工場を建設。
1974年 9月 事業拡大にともない福岡市東区多の津福岡流通センター内に事務所及び倉庫等を持つビルを購入新築。
法人に改組し社名を株式会社石蔵商店とし初代取締役社長に石蔵利行就任。
1977年 9月 本社店舗の老朽化に伴い新社屋を同地に新築。
1984年 4月 電子計量器の需要増大に伴い特需営業部を開設。
1986年 6月 寺岡はかり、電子台ハカリ販売コンクールにおいて全国第一位の販売実績を上げる。
1987年 9月 業務多角化により、建材事業部開設。
1991年 9月 事業拡大にともない新宮工場管理棟新築。
1992年 4月 大和製衡優良代理店表彰。
1993年 6月 計量システムの需要拡大に伴い計量システム営業部を開設。
8月 建材事業部営業事務所、福岡市東区多の津1丁目に改装移設。
建材事業部 建築資材用石材輸入開始。
9月 石蔵重信2代目社長就任。
1994年 8月 建材事業部、韓国合弁原料工場開設 ( Ishikura Korea Co.,Inc
1995年 2月 鋳鉄製枕型分銅の製造・販売を開始。
ステンレス製枕型分銅の製造・販売を開始。
4月 クボタ優良代理店表彰。
10月 創業50周年記念式典。
1997年 8月 建材事業部、需要増大に伴い、新宮工場及び物流センター建設。(490m²)
10月 アフターサービス拡充のため技術サポートセンター建築開設。(新宮工場内)
1998年 1月 一般建設業の許可取得(福岡県知事 許可(般-9)第73730号 機械器具設置工事業)
1999年 8月 三代目 代表取締役社長に石蔵利治就任。
11月 資本金2730万円に増資
12月 OIML型分銅を製造販売開始
2000年 10月 韓国CASと販売提携。クレーンスケールを販売開始。
12月 ISO9002認証を取得。品質保証システムを確立。
2001年 10月 売上12億円達成(第27期決算)
12月 建材事業部、製品原料工場をベトナムに開設( Ishikura Vietnam Co.,Ltd
2002年 1月 建材事業部、需要増大に伴い、新宮工場第二物流センター建設。
5月 売上12億5千万円達成(第28期決算)
12月 デジタル上皿はかりTI-1シリーズを企画、販売開始。
2003年 11月 一般建設業の許可追加取得(福岡県知事 許可(般-14)第73730号 石工事業)
ポータブルトラックスケールRWシリーズを販売開始。
12月 ISO認証取得の更新 <<ISO9001:2000 JISQ9001:2000>>
2004年 11月 建材事業部、需要増大に伴い、飯塚工場稼動開始。
2007年 5月 新宮工場(第一棟、第二棟)老朽化に伴い新築。(はかり棟、分銅棟)
9月 資本金3,000万円に増資
2008年 7月 新宮工場校正室 JCSS校正事業者として認定・登録
(認定区分:質量、認定番号 JCSS 0216)
2010年 9月 ポータブルベンチスケール(PBシリーズ)リリース
2012年 1月 ポータブルデジタル体重計(PB-H)リリース
2016年 7月 岡山営業所開設

JCSS
当社は、認定基準としてJIS Q 17025(ISO/IEC 17025)を用い、認定スキームをISO/IEC 17011に従って運営されているJCSSの下で認定されています。
JCSSを運営している認定機関(IAJapan)は、アジア太平洋試験所認定協力機構(APLAC)及び国際試験所認定協力機構(ILAC)の相互承認に署名しています。
当社新宮工場校正室は、国際MRA対応JCSS認定事業者です。
JCSS 0216は当校正室の認定番号です。

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